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【フィリピン親子留学】体験談:後悔した3つの失敗から学んだ成功の秘訣

フィリピン親子留学の体験談を紹介するアイキャッチ画像

親子留学に興味はあるけど、高い費用を払って失敗したらと心配で…。

親子留学は高い!
良い経験にならなかったらと不安になってしまい、なかなか前に進めませんよね。
実は、私もそう思っていました。

そんな私が、親子留学を調べ、悩み、そして実際にフィリピンへ飛び出した結果、良かったこと・後悔したことがあります。

そしてはじめての親子留学は、フィリピンが最適と確信しました。

初めての親子留学はフィリピンが最適な理由
  • レッスンは基本マンツーマン
  • 日本との時差は1時間
  • 費用は2週間で15〜35万円前後
  • 治安がいい場所がある
  • 日本人スタッフがいる語学学校がある(留学中の相談ができる)

フィリピンの親子留学は、息子にとって最高の学びの場だけでなく貴重な経験をすることができ、何物にもかえがたい人生の宝物になりました。

ですが、良かったことばかりだったわけではありません。

後悔した3つのポイント

・もっと選択肢を持つべきだった
語学学校はたくさんある。

・語学学校の責任者とのやりとりで感じた違和感は大切にするべきだった
やり取りの文章には、その人の人柄が出る

・子どもがフィリピン料理を食べ続けるのは難しい
留学に付いている食事をチェックする、また日本食を準備していく

この記事は、親子留学には興味があるけど、遠い世界と思っていた私と息子の初めてのフィリピン親子留学体験談です。

「いつか行けたら」を「今行ける」に買えるための具体的なヒント、失敗も成功もすべてまとめました。

「フィリピン親子留学の後悔した3つの失敗」から読みたい方は、こちらをクリック

この記事を読んでわかること

・始めての親子親子はフィリピンが最適な理由
・留学中の1日の過ごし方
・週末の過ごし方

親子留学を体験して分かったこと

・留学を成功させるための秘訣は、留学までにできるだけ英語力をアップさせておく

「親子留学で失敗・後悔しないために、留学前にやるべきことは?」という疑問を解決する記事をただいま執筆中です。

この記事を書いている人

ひめ

英語塾なし、おうち英語学習だけで9歳息子は英検3級を取得しました。

現在は、英検準2級取得に向けて取り組んでいます。

短期のフィリピン親子留学へ2回行きました。

息子の経験をもとに、おうち英語学習に役立つ情報を発信しています。

詳しいプロフィールはこちら

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息子の英検合格結果をみる

7歳 英検5級合格

英検5級の一次試験合格結果とCSEスコア(リーディング・リスニング)

8歳 英検4級合格

英検4級の一次試験合格結果とCSEスコアの詳細

9歳 英検3級合格

英検3級の一次試験合格結果とCSEスコアの詳細
一次試験結果
英検3級の二次試験合格結果とCSEスコアの詳細
二次試験結果

 

目次

親子留学を決意

親子留学を決意した家族が海外へ出発するイメージ画像

息子が7歳の時、私たちはフィリピンへの一歩を踏み出しました。

知り合いが、「親子留学に行く」と言っているのを聞いて、衝撃を受けました。

ひめ

親子留学!?……わが家には遠い世界の話すぎる。

最初は、子どもを連れて海外へ行く自分を全く想像できませんでした。

でも、一度気になりだすと調べずにはいられない性分。

その時から、頭の中は親子留学への憧れてと不安でいっぱになり、夜な夜なネットで検索する日々が始まりました。

始めての短期親子留学はフィリピンが最適

経済面・距離・留学内容をトータルで考えると、始めての短期の親子留学先はフィリピンが最適です

理由は、英語圏の先進諸国はフィリピンと比べると、円安と物価高の影響で費用が2倍〜3倍以上と高くなり、飛行機代と2週間の語学学校代で100万円近く!!

我が家は、親子留学にそんな金額は払えません。

フィリピンならば2週間で15〜35万円ぐらいから行けることがわかりました。

親子留学の費用比較。欧米・北米は約60〜90万円、フィリピンは約15〜35万円で2〜3倍の差がある図

親子留学はアジア圏の中では、フィリピンマレーシアが人気です。

フィリピンとマレーシアの親子留学の比較

項目フィリピンマレーシア
主な授業形式マンツーマングループ
滞在スタイル学校の寮またはホテル
(食事付き)
コンドミニアム
(自炊)
英語レベル初心者〜中級者中級者〜
おすすめ期間1週間〜3ヶ月3ヶ月〜数年
生活の快適さ発展途上らしさがある都会的で非常に快適
適した期間1週間〜3ヶ月半年以上または移住

親子留学といっても私が望むスタイルは、息子は先生とマンツーマンでしっかり英語に触れられ、私は家事もしなくてもいいマダムのような生活です。

あくまでも息子が主役で私は一番近くで見守る「付き添い」スタイルです。

そのような希望が叶えられるのは、フィリピンしかありませんでした。

調べてわかった親子留学へ行ける理由

当時の私が抱えていた不安は、調べを進めるうちに「これなら行ける!」という確信に変わっていきました。

親子留学の不安点

  • 不安①:親子留学費は?出せる金額?
    ⇒【解決】飛行機代は2人で10〜15万円、語学学校代は子どものみ2週間で15万円〜(ホテル代、光熱費、朝昼食事込み、マンツーマンレッスン)。
  • 不安②:無事に語学学校まで到着できるの?
    ⇒【解決】飛行機の乗り継ぎさえクリアすれば、空港まで学校のスタッフが迎えに来てくれる!
  • 不安③:現地の治安は?
    ⇒【解決】夜に女性と子供で歩けるほど治安が良いエリアもある!
  • 不安④:病気・怪我の対応は?
    ⇒【解決】日本人が常駐している学校を選べば日本語でサポートが受けられる!
  • 不安⑤:英語は上達する?
    ⇒【解決】日本でコミュニケーションが取れるまでに英語力をアップさせ、学校はアウトプットの場にする

普段受けているオンライン英会話はみんなフィリピンの先生。

その優しさと英語の美しさは親子で実感済み。

そしてフィリピンとの時差はたったの1時間

子どもの生活リズムが崩れる心配がないのも大きな魅力です。

フィリピン以外の他の国の選択肢は消えていました。

フォリピン親子留学のスケジュール

親子留学の平日1日のスケジュールを時間帯ごとにまとめた図解

親子留学のリアルな過ごし方をご紹介します。

  1. 平日のスケジュール
  2. 放課後の過ごし方
  3. 週末の過ごし方

平日のスケジュール

語学学校での1日のスケジュールを時間帯ごとにまとめた図解

息子の平日の1日のスケジュールをご紹介します。

先生が、ホテルの部屋に来てくれるというスタイルの語学学校でした。

7:00日本の学校の勉強
8:00食堂で朝食
9:00~9:501時間目
10:00~10:502時間目
11:00~11:503時間目
12:00~13:00お昼休憩
13:00~13:504時間目
14:00~14:505時間目
14:50~授業終了(放課後)
17:00頃~お出かけ
20:00頃ホテル到着
21:00頃就寝
1日のスケジュール

息子はレッスンまで留学期間が一緒だったお姉ちゃんたちと遊ぶか、先生たちは少し早く来るのでお話したり遊んでもらっていました。

時間になれば先生が部屋に来てくれて、レッスンがスタート。

レッスンと言っても、英語でボードゲームをしたり、工作、ごっこ遊びをして楽しく授業を受けていました。

マンツーマン授業のため、息子のペースで好きなことを好きなだけレッスンしてもらえるので、マンツーマンレッスンが受けられるフィリピンにして正解。

ひめ

フェイス・トゥ・フェイスで、しかもマンツーマンで行われるレッスンを近くで見ていて、楽しさと学びの深さはオンラインレッスンとは全く違うと感じました。

親子留学で実際にレッスンを受けている動画です。

息子のレッスン①
息子のレッスン②

紙工作好きな息子がレッスンで作ったものでごっこ遊びをしていますが、その中で息子が言いたくても言えない表現を教えてくれたりと、その場でのやり取りは最高の学びになります。

本当に親子留学にきてよかったなと思えた瞬間の一つです。

親の私は家事をしなくて良いので、息子が授業を受けている間は、そばで見守っていることもありましたが、レッスンを受けてい他のママたちとカフェでお茶とスイーツをお供にまったりと雑談を楽しんだり、近くのショッピングモールでお買い物を楽しんでいました。

レッスンとレッスンの間の休憩時間もたくさん先生に遊んでもらっていたので、レッスンの延長のようでした。

放課後の過ごし方

語学学校での1日のスケジュールを時間帯ごとにまとめた図解

放課後は先生たちが帰るまでは、休憩時間と同じくずっと遊んでもらっていて、日中はずっと英語漬けの日々を送っていました。

語学学校でスタッフと一緒に写る親子留学中の子ども

先生たちが帰った後は、同じ語学学校で知り合った家族とお出かけです。

近くの公園へ遊びに行ったり、買い物をしたり、ご飯を食べに行ったり。

少し離れたところへ出かけるのは、トライシクルに乗ってお出かけ。

1台のトライシクルには4〜6人乗れます。

このトライシクルは、何とひとり5ペソ。

日本円で1人20円もしません。

歩くには少し遠いなと感じるときや、暑い時はとっても重宝しました。

とても充実していて、あっという間に1日が終わってしまいます。

留学当初、現地で自分から英語を使って話したがりませんでした。

知らない場所、知らない人達しかいない場所で英語で話すハードルはかなり高かったようです。

自分でお店で注文ができるように、ファストフード店でのオーダーの仕方をごっこ遊びとしてレッスンに取り入れてもらっていました。

何度かレッスンをしていると、食べに行ったお店では自分から注文したいと言い始めたり、徐々に積極的に英語で話をすようになっていきました。

次第に、食べ物を注文する・買うのはお手の物と変化。

洗濯物は近くのクリーニング店に行くのですが、洗濯物を出しに行けるようになもりました。

乗り物に乗った時に行きたい場所を伝えたりも。

特別な体験としては、ヘナタトゥーをしたこと。

お店の人とヘナタトゥーを選んでいる様子

自分で絵柄を選んで値段を聞いてオーダーをしていました。

日本では出来ない貴重な体験がたくさんできました。

週末の過ごし方

フィリピン親子留学の週末の過ごし方を紹介するアイキャッチ画像

週末は親子留学で一緒だった他の家族と小旅行を楽しんでいました。

その少しをご紹介。

アイランドホッピングで魚たちと一緒に泳ぐ

アイランドホッピングというツアーに参加しました。

その名の通り、船で移送しながら複数の島を楽しむというツアー。

フォリピンでは有名なツアーです。

ホタル鑑賞ツアー
アジアをまわる移動図書販売船

ホタル鑑賞ツアーは、日本では見られないくらい沢山のホタルの光を見ることが出来ました。

とっても感動。

ただし、ニクニクという蚊の一種にはご用心。

ホタル観賞ツアーに参加する時は、ニクニク対策が必須です。

親子留学をしたことでの息子の成長

フィリピン親子留学の息子の成長を紹介するアイキャッチ画像

フィリピンの親子留学を経て確信したことは、ここは「勉強する場所」ではなく「英語を道具として使う最高の体験場所」だということです。

これまで自宅でオンライン英会話を続けてきましたが、画面越しのコミュニケーションと目の前にいる外国人と話すリアルな生活は、似て非なるものでした。

今回の留学で息子が得た大きな成長は以下の3点です。

息子の成長
  • 英語が通じたという成功体験
  • 根拠のない自信から根拠ある自信
  • 英語のモチベーション維持

実際に英語を使うリアルな経験は、貴重な経験となり、ないよりも息子の自信につながり、これからの英語学習のモリベーションにもつながりました。

2週間というリアルな経験は、日本での座学の何ヶ月分、もしかすると何年間分にもまさる価値があると思っています。

フィリピン親子留学の後悔した3つの失敗

親子留学で後悔した3つの失敗例を紹介した図解

親子留学は、良かったことばかりではありませんでした。

失敗したと後悔したこともあります。

失敗と後悔
  • 選択肢を絞りすぎて比較を怠った
  • 問い合わせ時の違和感を無視した
  • 子どもにはフィリピン料理はハードルが高かった

選択肢を絞りすぎて比較を怠った

親子留学の学校選びは直感だけで決めず、必ず複数校を比較することが大切です。

フィリピンには数え切れないほどの語学学校があり、親子留学に特化した施設や日本人資本で手厚いサポートをしてくれる学校など、それぞれに強みや特色があります。

1校だけを見て決めてしまうと、その学校の良さも弱点も、客観的に判断することはできません。

実は私は、ほとんど調べずに「ここがいい」と直感で決めてしまいました。

もっと比較してから決めればよかったと感じた場面もありました。

最低でも3校は比較することをおすすめします。

比較することで初めて、その学校のメリット・デメリットがみえてきます。

問い合わせ時の違和感を無視した

学校選びでは、やり取りの段階で感じた小さな違和感を絶対に見逃してはいけません。

なぜなら、事前の連絡対応は、そのまま現地サポート体制の質を表しているからです。

問い合わせをした時「返信が遅い」「説明と少し違うかも」という違和感を感じていました。

それでも、「そんなものかな」と自分を納得させてしまったのです。

しかし、振り返ると、その時感じた違和感こそがサインでした。

現地で何度も事前の説明と違う、というストレスを感じました。

やり取りの中で、少しでも違和感を感じたら、その感覚を信じてください。

子どもにはフィリピン料理はハードルが高かった

食事に不安がある場合は、事前に対策できる学校を選ぶことをおすすめします。

フィリピン料理は、基本的に「甘い・濃い・脂っこい」味付けが中心で、野菜も不足しがちです。

生野菜に出会える機会も多くはありません。

日本の食事に慣れている子どもにとっては、想像以上にハードルが高い場合があります。

実際に、偏食気味だった息子はすぐにフィリピン料理は食べなくなりました。

息子だけでなく、ほとんど偏食のない他のお子さんも語学学校の食事は食べなくなったりしたケースもありました。

子どもにとっても親にとっても大きなストレスになります。

食事に不安がある場合は以下を視野に入れると良いです。

・ビュッフェスタイルの語学学校
・日本からレトルトなどを持っていく
・現地で料理ができるか、電子レンジが使えるか確認する

非常食ですが、我が家はとても重宝しました。スープや味噌汁を添えれば食事の完成!!

軽くてかさばらない、お湯や水を注いで出来上がり/

イオン系列で売られているBESTPRICEのビーフカレー。

電子レンジで温めなくても美味しくいただけるカレーです。

アルファ米 白飯にかければカレーライスの完成です。

ふりかけや海苔を持参するのもおすすめです。

フィリピン親子留学を後悔しないための3つの秘訣

親子留学で後悔しないための3つの秘訣と事前準備の重要性を示した図解

親子留学をした経験のある他の親子や私自身の経験から、留学を成功させるポイントは以下の3つです。

・親子留学の目的を明確にする
・留学中に英語が伸びるかは日本での準備できまる
・留学のプロにたよる

親子留学を成功させる秘訣は、留学前の事前準備で決まると言っても過言ではありません。

親子留学の目的を明確にする

親子親子の目的は人それぞれです。

・英語力を上げたい
・異文化に触れて世界を知ってほしい
・英語の苦手意識をなくして欲しい、やる気を出して欲しい

何となく親子親子へ行くと、「行った」だけで終わってしまいます。

目的を持つことで、学校選びや過ごし方を選び取れるようになります。

留学中に英語が伸びるかは日本での準備で決まる

最大の秘訣は、日本にいる間に最低限のコミュニケーション力をつけておくことです。

留学に失敗したと感じる人の多くが、「もっと勉強してから行けばよかった」と後悔します。

親子親子も同じです。

現地で「Hello」や自己紹介の練習から始めていては、あっという間に時間がすぎてしまいます。

日本でできるだけ英語力をあげて、現地では「アウトプットの場」にすることが成長を加速させます。

留学のプロに頼る

始めての親子留学は、不安なことや分からないことだらけです。

留学のプロである留学エージェントに相談するのが一番の解決策です。

色々とネットで調べることは出来ますが、時間がかかります。

ママ・パパは忙しく時間がいくらあっても足りません。

膨大な語学学校の中から希望に合う学校を探すのは大変です。

しかし、留学のプロに不安や心配なこと、希望などを伝えることで時短にもなり安心も得られます。

ネットにはない一次情報が手に入ることも。

留学エージェントのカウンセリングや面談は相談だけなら、ほとんど無料で受けられます

これを使わない手はありません。

まずは相談して、納得できなければ申込みをしなければ大丈夫です。

できるだけ沢山の選択肢を持つことです。

留学エージェントも特徴があります。

1社だけでなく最低でも3社で比較検討することをおすすめします。

「フィリピン留学を成功させるためにはどうしたらいいの?」
「どこの留学エージェントで相談すればいいの?」
という疑問を解決する記事をただいま執筆中です。
いましばらくお待ち下さいませ。

まとめ:親子留学で得られた一生の財産

フィリピン親子留学のデメリットと特徴をまとめた図解

初めての短期の親子留学はフィリピンが一番です。

他の英語圏にはない圧倒的期なメリットが3つあるからです。

フィリピン親子留学のメリット
  • 費用:先進諸国に比べると費用は半額以下
    消費や滞在費も格安
  • 効率:格安なのにレッスンはマンツーマン
    話す量が圧倒的に違う
  • 負担:時差はわずか1時間
    子どもの生活リズムが崩れない
フィリピン親子留学のデメリット
  • 発展途上国である
  • 食事が合わないことがある
  • 治安や環境面の不安がある

質の高い先生からマンツーマンのレッスンをたくさん受け、インプットした英語をすぐに街中で使う。

「通じた!」という経験と充実感は、何物にも代えがたい一生の財産になりました。

親子留学を最高の経験にする秘訣は、目的を持明確にし、日本にいるうちに英語の基礎を作り、現地を実践の場にすることです。

そして、不慣れな海外に子どもとを連れて行く不安をなくすためには、留学エージェントのプロに頼ることが一番の近道です。

・語学学校選びの選択肢を広げる
・留学前や留学中の不安を解消する
・最適なプランを提案してもらう

まずは話を聞いてみるだけでいいのです。

多くの留学エージェントは無料で相談に乗ってくれます。

一人で悩み、時間を浪費する前に、プロの力を借りることで後悔や失敗を避けられます。

目的を明確にし、不安を一つずつ手放していく。

その先にあるのは、ただの海外体験ではなく、親子にとって一生の財産になる時間です。

準備が整ったとき、留学は不安な挑戦から楽しみな未来へと変わります。

どうか、お子さんと一緒に、想像以上の景色を見に行ってください。

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